青の花茶って妊娠中に飲んでも大丈夫?

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いま巷で話題のダイエットティー、青の花茶。青の花茶は、飲むだけで痩せるお茶として、SNSなどでも話題になっていますよね。

 

いまとっても人気の商品、青の花茶ですが、どんな人でも飲めるのでしょうか?今回は、妊娠中の女性でも青の花茶を飲めるのか?青の花茶の成分などを参考に、検証していきます!

 

青の花茶は妊娠中に飲んでも大丈夫?

 

妊娠中の女性にとって、1番気を付けなくてはいけないもの。それは、食べ物や飲み物です。妊娠中は、自分が口にするものは、ダイレクトにお腹の赤ちゃんに伝わってしまいます。

 

代表的なものは、お酒やたばこですよね。そのほかにも、コーヒーには、カフェインがたくさん含まれているので、妊娠中にはあまり飲まないほうが良いと言われています。

 

そこで気になるのは、青の花茶は、妊娠中でも飲めるのか?妊娠前から青の花茶を飲んでいた方や、これから青の花茶を飲もうと思っている妊婦さんは、とっても気になりますよね。

妊娠中は青の花茶NG

結論から最初に言いますと、青の花茶は、妊娠中に飲むことはおススメしません。ハッキリ言って、やめた方が良いです。なぜか?という理由は、この後ご説明していきますね。

ハーブには子宮を収縮させる作用が!


青の花茶には、4種類のハーブが含まれています。甜茶・ラフマ・アマチャズル・メグスリノキの4種類です。ハーブティーというと、なんだか身体に良さそうだし、妊娠中も飲んでも大丈夫でしょ?と思われがちですが、実は、ハーブの摂取は妊娠中には気をつけなくてはいけません。

 

妊娠中でも摂取して良いハーブがいくつかありますが、青の花茶に含まれているハーブは、妊娠中の摂取は控えたほうが良いでしょう。

 

ハーブには、子宮を収縮させる作用があるので、とくに妊娠初期に摂取すると、流産などの危険が伴います。

 

多量に摂取しなければ、そのような事態になることはまれですが、なるべく口にしないに越したことはありません。

妊娠中のダイエットは良くない!

青の花茶は、飲むだけで痩せるお茶として、人気を集めています。よって、妊娠中でも、体重が減る可能性があります。

 

妊娠中、もちろん太りすぎも良くありませんが、痩せすぎも良くありません!あえてダイエットティーを飲む必要はありませんし、妊娠中の体重の減少は、あまり好ましくありません。

産後は青の花茶を飲んでもOK!

妊娠中は、青の花茶を飲むことをおススメしませんが、産後ダイエットのために、青の花茶を飲むことはOKです!

 

母乳をあげているお母さんも、青の花茶には、赤ちゃんにとっても安心の成分しか含まれていないので、安心して青の花茶を飲むことができます。

 

ぜひ、青の花茶を飲んで、産後ダイエットに挑戦してみてくださいね。

 

以上、妊娠中に青の花茶を飲んでも大丈夫なのか?についてでした。

 

とくに、ハーブに関しては、お腹の赤ちゃんの命を危険にさらしてしまう可能性もあるので、注意が必要です。

 

現在青の花茶を飲んでいる方は、妊娠した場合は、青の花茶を飲むことをやめることをおススメします。

 

また、現在妊娠中で、青の花茶の購入を検討されている方は、出産後まで購入を見送りましょう。

 

産後ダイエットの際に、ぜひ青の花茶を使ってダイエットに挑戦してみてくださいね。

 

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